概要
要介護・要支援状態区分の変更の認定申請を受け付けています。
手続期限
要介護・要支援認定の有効期間の途中でも、介護の必要な程度に変化があった場合に要介護・要支援状態区分の変更申請をすることができます。
手続書類(様式)
要介護・要支援認定申請書(区分変更)
【代理申請の場合】
1.委任状等(代理権が確認できる書類)
2.本人確認書類(申請する対象者)の写し
(1) 個人番号カード、運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書等の顔写真のついた本人確認書類いずれか1点
(2) (1)がない場合は、健康保険証、預金通帳等、「氏名」及び「生年月日または住所」が記載された本人確認書類いずれか2点
※(1)及び(2)の書類は申請日の1か月以内にスキャン又は撮影して電子化(画像)したものを添付してください。
手続に必要な添付書類
●介護保険被保険者証
- 正式名称
- 介護保険被保険者証
必須 別途原本の提出が必要
65歳以上の方は、介護保険被保険者証の写しを添付し、別途原本を大府市高齢障がい支援課窓口又は郵送にて提出が必要です。
※介護保険被保険者証を紛失してしまった場合は、介護保険被保険者証の再交付手続きが必要です。
※40歳以上65未満の介護保険被保険者証をお持ちでない方は、加入している医療保険の被保険者証を添付してください。窓口又は郵送での提示は必要ありません。
●医療保険の被保険者証
- 正式名称
- 医療保険の被保険者証
必須
加入している医療保険の被保険者証の写しの添付が必要です。
●介護保険要介護認定・要支援認定申請関係確認書
- 正式名称
- 介護保険要介護認定・要支援認定申請関係確認書
必須
該当する選択肢にチェックを入れてください。
※チェックが無い選択肢がある場合は、後日お電話等で確認をさせていただくことがございます。
●委任状等(代理権が確認できる書類)【代理申請の場合のみ必須】
- 正式名称
- 委任状等(代理権が確認できる書類)【代理申請の場合のみ必須】
対象者本人の家族、または指定居宅介護支援事業者、介護保険施設、高齢者相談支援センター(地域包括支援センター)などが申請を代行する場合は、委任状の提出が必要です。
●本人確認書類(申請する対象者)の写し【代理申請の場合のみ必須】
- 正式名称
- 本人確認書類(申請する対象者)の写し【代理申請の場合のみ必須】
(1) 個人番号カード、運転免許書、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書等の顔写真のついた本人確認書類いずれか1点
(2) (1)がない場合は、健康保険証、預金通帳等、「氏名」及び「生年月日または住所」が記載された本人確認書類いずれか2点
※(1)及び(2)の書類は申請日の1か月以内にスキャン又は撮影して電子化(画像)したものを添付してください。
手続方法
本フォームにて申請をしてください。
所管部署
大府市福祉部高齢障がい支援課
ログインが必要な手続が選択されています。申請を行う際は、以下のボタンよりログイン後に申請を継続してください。
なお、ログイン済みの場合でも画面の再表示を行うと未ログイン状態に戻るため、
その場合は再度以下のボタンよりログインしてください。
公金受取口座が確認できません。
翌日以降にマイナポータルトップページにてログイン後、再度以下の手続を検索して申請してください。
市区町村:愛知県大府市
手続 :要介護・要支援認定申請(区分変更)
公金受取口座が登録されていない場合は電子申請ができません。
このページを閉じて、マイナポータルトップページの「公金受取口座」から公金受取口座を登録してください。
本手続を申請する際は、マイナポータルの「やること」にて「口座情報の登録」が「完了」となっていることを必ず確認してください。
公金受取口座を変更する場合はこのページを閉じて、マイナポータルトップページの「公金受取口座」から公金受取口座を変更してください。
本手続を申請する際は、マイナポータルの「やること」にて「口座情報の変更」が「完了」となっていることを必ず確認してください。